投稿日時: 2016-10-26 (736 ヒット)
リポート


毎月第4日曜は さいとマルシェの日

 


毎月 第4日曜日に さいとぷちマルシェ が開催されます(^_^)/

担当者自ら制作するフライヤーには、出店者さんを 丁寧に紹介するおもてなしの心が溢れていて、頼もしい限りのわけもんです。

DEVELOP SAITO デベロップ サイト(西都まちづくりシステム構築事業)


・ホームページ   ?コチラ 
・Facebookページ ?コチラ
 . 問い合わせ 電話番号:0983-35-4029 

 

11月27日 さいとぷちマルシェ

 

   

 

 

   

 

 

   

 

 

マルシェ担当  稲田さん、児玉さんFBより

 

   

 

 

10月23日 さいとぷちマルシェ  


   
 

雨の中、駆け付けた来場者に ♪ぷちプレゼント♪も準備され嬉しい ♥おもてなし♥がありました。
宝探し気分で、お得な雑貨やお茶をGET!
小さな満足でも「誰かに伝えたくなるようなこと」があれば次に繋がると思います。頑張れ!! 西都のわけもん??

 

           

 

          

 

9/25 さいとぷちマルシェ

  
 

8/26 さいと夕焼けマルシェ

 

  

西都を盛り上げようと頑張るわけもん
(DEVELOP SAITO デベロップ さいと) さんに
協力して下さった BRASHの皆さん、そして出店者の皆さん。
あいそめ広場に若者のエネルギーが満ち溢れ
次に繋がる手ごたえを感じました。

小さなことからコツコツと!!
みんなの笑顔があればこそ!!
地域の活性化に繋がると信じています。

 

インタビューは地元の中学一年生にお願いしましたが♥初♥ということで、慣れず緊張してました。
優しく受け入れてくださりありがとうございました。

 

 

●出展者の皆様にようこそ西都への感謝の意味を込めて出店者の皆様を紹介させていただきます。
ほんとに素敵な笑顔で答えてくださりありがとうございました。

さいとサイトは、さいとマルシェ関係者皆様の頑張りをこれから先も、応援したいと思います(^_^)/

 

 ●インタビュー動画 PCの方は? コチラ

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

    

 

    

 

      

 

   

 

   

 

   

 

    

 

 

   

 

 

 

 

 

 
 
 
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 投稿日時: 2016-09-05 (1891 ヒット)
リポート

2016 バードカービング作品展が、西都市パオ1階「西匠の館」で開催、


野鳥など24点が展示されました。 頭の傾き加減、羽の色、今にも動きそうで、

どの作品も彫刻とは思えないリアルさ。

 

作品に顔を近づけ、食い入るように見てしましました。


素晴らしい作品に刺激され、作ってみたいと思われた方も多かったのではないでしょうか。
 

ご興味のある方は是非 コチラ➔宮崎バードカービング愛好会 までご連絡ください。

 

全出品者さんの写真がなく残念ですが、最終日 片付けの忙しい中、

快く写真撮影に応じて下さいました。

バードカービングで常設展示できるコーナーを西都市に設置!の夢が叶いますように。



 

 



 
 

 

            出品者 

 

 

  黒木 國夫(西都市)     戸田 知孝(西都市)  

    

  追立 敏弘(西都市)     塩崎 富善(西都市)

 

  田口 英次(新富町)     廣末 勝 (宮崎市)

 

  吉村 恵一(宮崎市)     甲斐 梅吉(宮崎市)

 

  渡邊 耕作(宮崎市)

 

 


 ◆主催:宮崎バードカービング愛好会(MBCC)  コチラ


 ◆会場:コミュニティプラザパオ1階 西匠の館 コチラ

 

 ◆会期:2016/8/14(日)~8/28(日) 

 

 


<2016 バードカービング作品展・チラシより引用>

 

わたしたちの作品展にご来場いただきありがとうございます。
バードカービングは、木から掘り出された野鳥彫刻で、
色彩を施すことで野鳥の姿をリアルに表現するものです。
自然保護の上からも剥製に代わるものとして注目され全国でも愛好者が増えています。


 

宮崎バードカービング愛好会=MBCCは、バードカービング愛好者を増やし、
自然保護運動に寄与することを目的にして

① 博物館等で剥製に代わる事業

② 野鳥保護に役立つ事業

③ 環境教育事業
を展開しています。


西都市は、かって「日本一小鳥のすむ郷土づくり」のスローガンをかかげて、
野鳥の好む樹木を植栽してきた経緯があります。
西都原ではたびたびハードウオッチングも行われています。
わたしたちの生活に身近な野鳥から季節の移ろいを感じたり、
野鳥の観察を通して自然環境の変化に気づかされたりすることもあります。

綾町の照葉大橋の近くにある照葉樹林館には、
綾町で見られる野鳥をバードカービイングで展示したコーナーがあります。
わたしたちは、西都市で見られる身近な野鳥たちを
バードカービングで常設展示できるコーナーの設置を
行政にも要望していきたいと考えています。

 

 

 

 
 
 
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 投稿日時: 2016-07-30 (998 ヒット)
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本日は土用丑の日ーーー!!


毎日暑い日が続いていますが


鰻を食べてパーワーアップしたいですね。


土用丑の日は江戸時代、【本日は土用の丑 鰻食うべし】・・という張り紙を店に貼る


と発案したのは平賀源内だそうですが・・➔コチラ


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西都には 入船 さんと本部うなぎ屋さん、藤うなぎさんがあり


何れも根強いフアンが多い、西都を代表する美味しい鰻屋さんです。


今回は、西都市穂北にある明治27年創業の入船さんを紹介させていただきます。

 



国産鰻を使い、備長炭で焼いた蒲焼は ふっくら香ばしく独特の臭みがなく美味しく

肝吸の代わりに厳選された国産大豆を磨り潰した、ご汁【呉汁】がまた大人気!

脇役の漬物にもこだわりがあり、新鮮野菜を 自家製ぬか床の素に漬け込んだ一夜漬け。

遠くから評判を聞いて食べに来られる理由がわかります。

 

 


でもなぜ? こんなに多くの人が集まり 人気なのに 行列が出来ないのでしょう?

それは!! 隣の敷地に、冷暖房の効いた 待合室専用 の建物があるからなんです!

病院の待合室みたいに受付を済ませ、TVを観ながら待っていると

 

アナウンスで呼び出してくださるんです。

隣の「南方神社」でお参りしたり、木陰のイスに座ったり、

外にいても聞こえるので、順番が来ても安心! 大丈夫なんです!

都会では考えられない おもてなし やさしさ の形ですよね。

でも大丈夫だからといって、近くの西都原まで行かれると

さすがに聞こえませんのでご注意くださいね。

 

 

 

入船さんHPコチラ 

最近気づいたのですが、嬉しいことにさいとサイトのバナーを貼っていただいてます。

感謝申し上げます<(_ _)>

 

 

  

 

  

 

  

 

    

        漬物は5人分です

  

         南方神社

 

 

 

 
 
 
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 投稿日時: 2016-07-26 (732 ヒット)
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2016年7月22日~7月24日 三日間の熱い熱い 西都夏まつり終了しました。

何度観ても、互親組の勇ましい掛け声と迫力には圧倒されます。

搭乗員(子供達)が載った神輿が真っ逆さまに頭から落ちる瞬間は
つい目を閉じてしまい 親心でドキドキ、毎回大丈夫か心配になります。

そんな危険を伴いながら二日間を練り歩く互親組太鼓台の胃袋を支える、
おにぎり班のあったかい支えがあり成り立っているのですね。
他にも三ヶ所のステージで繰り広げられた数々のイベント、出し物、出店数、

これだけの規模で多くの若者が参加する祭りは西都の誇りです。
 

西都のソウルミュージックでもある西都音頭 
今回初めて撮影しましたがフェイスブックに掲載した際のアクセス数が多く
遠く離れた多くの皆さんに懐かしんでいただいたようでした。

こうして、ノスタルジアの世界にどっぷりつかった西都夏まつりは無事終了、
関係者の皆々様、準備、本番、後片付けと大変だったと思います。
本当にお疲れ様でした。
 

来年もエネギリッシュな若者が集まリ、老若男女
ワクワクする夏一番の思い出となる祭りになりますように。
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<亡き永六輔さんの名言 >より
人間、今が一番若いんだよ。明日より今日の方が若いんだから。
いつだって、その人にとって今が一番若いんだよ

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今年もざっくり3本目の動画を作りましたが、
もっと祭り全体の裏方さんの活躍も紹介したかった・・
次回に向けて深く勉強しなくてはと反省。
 


※ラストの集合写真:稲田 有香さんより提供

 

 

 

毎回、西都イベントの花形となる??太鼓の達人【西都古墳太鼓保存会 】の皆様です。

大雨の中、調整大変ではなかったかと思います。

いつも素晴らしいバチさばきは圧巻です(^○^)

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

 

  

  

 

  

 

 

 

地元の企業・各種団体の協賛も祭りにとってはとても重要で


このような形で現してあり、地元と密着した地域づくりを垣間見ました。

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
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 投稿日時: 2016-02-08 (868 ヒット)
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1月15日~17日の三日間

 

おもてなし展も 今回で17回を迎え、女将さんのお人柄もあり
多くのお客様で賑わいました。
 

西都市 都於郡(とのこおり)高屋温泉離れの部屋が展示場となり
宮崎県内の作家さんが作った こだわりの手作り雑貨、
アクセサリー、衣類、花、陶器、 木工品、パステル画等が販売される中
食事をしたり、手作り体験、マッサージ指圧、落語、バンド演奏まで
日頃の忙しさを忘れ、思い思いの楽しい時間を過ごしました。

  次回18回おもてなし展は7月上旬予定。

■高屋温泉 HP?コチラ
 

 

宮崎県西都市 2016年 高屋温泉 第17回 おもてなし展

 

 

  

  
 

作家さんと直接話せるのも、おもてなし展の醍醐味ですが
今回、宮崎県立妻校(西都市)出身の ともいゆみさんとの出会いがありました。
なんと!あの有名な、東村アキ子さん(宮崎出身)の自伝漫画
「かくかくしかじか」で登場する日高先生のモデル、
日岡健三氏の絵画教室に通われていたそうなんです。
ラインスタンプが可愛く♥ひとめぼれ~♥ 

 



友井ゆみのすけさん Facebook  


ラインスタンプの紹介 


『ありがとりんちゃん』がゆく♪日常編
 

ゆるっと☆うっかり妖怪『ゆるっとん』


 

  

 

 

 

  

 

 

 

 
 
 
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